横浜市「しっぽ舗」アニマルヒーリング開催レポート|愛犬の本音&天国からのメッセージ【2026年2月27日】

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【横浜市 アニマルヒーリング】しっぽ舗 出張セッション当日のごあいさつ【2026年2月27日】

皆さま、こんにちは。スピリチュアルヒーラー 髙野みどりです。
本日は【横浜市しっぽ舗さん|2026年2月27日】出張スピリチュアルアニマルヒーリングの開催リポートを、対話形式を中心にお届けします。

今回のセッションは以下の4つを実施しました。

  • ワンちゃんのスピリチュアルアニマルヒーリング
  • 亡くなられたワンちゃんの天国からのメッセージ
  • 亡くなられた方の天国からのメッセージ
  • 人のスピリチュアルカウンセリング

※「亡くなられた方の天国からのメッセージ」「人のスピリチュアルカウンセリング」は、プライバシー保護のため詳細は控え、概略のみとさせていただきます。ご了承ください。

髙野みどりのセッションでできること

ワンちゃんのスピリチュアルアニマルヒーリング

髙野みどりのスピリチュアルアニマルヒーリングは、
ヒーリング+コミュニケーションの二本立てセッションです。

  • 心身をヒーリングして整える(チャクラ・オーラ調整)
  • 心身の霊視スキャン(未病・疾患の状態・過去/現在のトラウマなど)
  • オンタイムでの対話(飼い主さま⇄動物たち)
  • 問題行動やすれ違いの改善に向けて、間に入って対話の橋渡し
  • 前世リーディング(ご縁や今生への影響など)

亡くなられたワンちゃんの天国からのメッセージ

亡くなられたワンちゃん・猫ちゃんたちが
「今どうしているのか」「何を思っているのか」「希望はあるのか」など、
生前と同じようにオンタイムで対話できます。

亡くなられた方の天国からのメッセージ

亡くなられた方が今どうしているのか、思い、希望などを伺い、
ご遺族さまとオンタイムで対話できます。

人のスピリチュアルカウンセリング

稲荷大神様の御守護のもと、守護霊様・守護神様の御力をお借りし、
スピリチュアルと現実的な視野の両面からアドバイス。
(オプション:守護存在からのメッセージ/前世リーディング 等)

ワンちゃんのスピリチュアルアニマルヒーリング【全対話リポート】

クッキーくん(6歳・男の子)

体調チェックとお腹のこと

私:「体調はどうかな?」(身体を霊視スキャンしながら)
クッキーくん:「おなかの調子、いいよ!!」

(前回、お腹に鼓腸があり“シクシク痛む”とのことで、ご飯やサプリをご提案していました)

ママ:「よかった!! 今、漢方のご飯を食べさせているんです」
私:「改善が見られてよかったですね」

ある特定の人に吠える理由

ママ:「ある特定の人に吠えるのだけど、どうして?」
(クッキーくんが送ってきた映像を確認)
私:「おばさん、ですね~。どうして嫌なの?? 二人いるようです」

クッキーくん:「近所のおばちゃん好きなタイプじゃない。
一人のおばさんは口うるさい意地悪。静かなおばさんは臭いです。多分病気だと思う」

ママ:「窓からそのおばさんが見えると、ものすごい剣幕で吠えるんです…」
私:「クッキーくん、そのおばさんはご近所の方だからね。ママたちは仲良くしたいの。
だから、少し吠えるのを加減してもらえると嬉しいな。」

クッキーくん:「……(ムッ)嫌いなものはキライなんだけど……」
(でも、ちゃんとママの声を聞いてくれているのが伝わってきます)

お姉さんのベッドに来る理由、そして“真相”

ママ:「クッキーくん、お姉さんのベットに誰もいない時、デーンと真ん中に寝てるけど、お姉さんがいると来ない。どうして?」
クッキーくん:「ここは良く見えるから見張ってるんだ」

私:「でも、お姉ちゃんが寝ていると、あちこち舐めたりして起こすのはどうして?」
クッキーくん:「う~ん…。自分が真ん中に乗りたいから。誰か来たら乗らないけどね。」

私:「なるほど…(理由が少し曖昧…)」

(さらに会話を進めます・・・)

クッキーくん:「ケージが小さくカラダがはみ出るんだ…」
私:「そっかあ、だから、あそこで寝なくなったんだね」
私:「あっ、もしかして…だからお姉ちゃんのベッドに来て寝ているの?お姉ちゃんのベッド大きいものね」   (クッキーくん、バツが悪そうな空気…笑)

寝起きにガブッ…反省ポーズの理由

ママ:「寝てる時、布団をとったり掛けようとするとキレるんだけど…」
クッキーくん:「うん…悪かった。分かってるんだけど、急にやられるから」

ママ:「咬んだ後、あっ、しまった、って顔するんです~。
お座りして下向いて反省ポーズします」(笑)

人に触られるのが苦手な“境界線”

ママ:「散歩のとき、他の人が触ろうとするけどどう?」
クッキーくん:「俺がじっと見つめてる時はダメ。俺からは近づかない。いきなりはダメなんだ。境界線を張ってる。相手から来るのは苦手だ」
ママ:「今のところガブはないけど!?」
クッキーくん:「不意うちは苦手…」

サロンのお姉さんには“社交辞令”?

ママ:「好きなタイプのキュンキュンは?サロンのお姉さんとか、ものすごいアピールだね」
クッキーくん:「社交辞令だ。」

ママ:「私たちにも、キュンキュンしてほしいなぁ。呼んでも来ないし」
クッキーくん:「う~ん…」

(“言わなくても分かってるでしょ?”という空気。家族にはそっけないけど、信頼が深いタイプ)

私:(クッキーくん、昭和のおじさんみたい…古風な日本男児タイプだね)

受付が偉そう?でも「俺には関係ない」

ママ:「サロンを変えたけどどう?受付の女性が偉そうだけど?」
クッキーくん:「俺には関係ない。サロンは普通だ。」

夜中に起こす本当の理由と“ピンポン反撃”

ママ:「夜中にお姉ちゃんを起こすのは?」
クッキーくん:「俺の相手をして欲しいから起こすんだ。オヤツじゃない。遊んでほしい。」

ママ:「お散歩から帰って寝ちゃって、9時頃起きるんだもの~」
ママ:「夜中に起こすのは辞めてほしいな~」

クッキーくん:「ピンポン」

ママ:「えっ!!?…あっ、おじいちゃんの事??」
クッキーくん:「だって、おじいちゃんの時には起きるぞ」

ママ:「おじいちゃんは足が悪いから、用事がある時にピンポンを押して鳴らして、私たち二人が駆けつけるの」
クッキーくん:「だから俺も同じように起こしている」
ママ:「でも、クッキーは足、悪くないよ~(泣)」

さらに…

ママ:「なぜ、小さいお姉ちゃんは起こさないの??」
クッキーくん:「小さなお姉ちゃんは怒らせないようにしてるんだ…それはご飯が少なくなるから!」

ママ:「あ~…ご飯、いつも私があげてるからね。でも、ご飯は減らさないから大丈夫」

(知能犯…笑)

お出かけ時に吠えるのは“確認”と“愛”

ママ:「出かける時、ワンワン吠えるのは何?かなり吠えるけど」
クッキーくん:「気をつけて行けと言ってる。時々、行く場所が違う時があるから、本当に行くのか?て聞いてる」

猫のケンカは“次元が違う”

ママ:「猫ちゃんの喧嘩、興味あるの?ワンちゃん同士は見向きもしないけど」
クッキーくん:「ネコは友達、俺はそう思っている。ネコ同志のケンカは次元が違う。
お互い、ちゃんとルールを守ってる。ポリシーがある。
犬同士のケンカはバカ同士ケンカで興味ない。ご飯の事とか、くだらないことだ」

バナナのこだわり(グルメ!)

ママ:「果物、一回食べると、もう食べないけど、どうして?」
クッキーくん:「果物は一回たべると飽きる。バナナは甘くて美味しい。」

ママ:「でも…スーパーのバナナは食べないね。コンビニの一本のは食べるけど?」
クッキーくん:「スーパーのバナナは筋張ってうまくない。でも、○○イレブンのバナナは甘くて美味しい」

鼻をクンクン=考え中

ママ:「吠える代わりに鼻をクンクンするよね。偉いよ」
クッキーくん:「考え事してる時は鼻をクンクンとする。吠える事は必要ない」

名前の呼び方、階段はダサい、そして“女子の前で褒めて”

私:「自分のなまえはどう?」
クッキーくん:「クッキーでいいと思うが、時々、変ななまえを呼ぶけどやめてくれ」
ママ:「あっ、ニックネームね(笑)」

ママ:「ベランダ、せっかく階段付けたのに、使ってくれないのは?」
クッキーくん:「めんどくさい。かっこ悪い。階段は足が悪く無いから、いっきに飛ぶ」

クッキーくん:「俺をカッコいいと言って伝えてくれ。特に女子がいる時に言ってくれ」

チューは「恥ずかしい」…でも愛は受け止めている

ママ:「ほっぺにチュっとして欲しくて言うんだけど…フンと言うよね。あれはなに?愛が重たいのかな」
クッキーくん:「恥ずかしいだろう…」

(ママたちはクッキーくんLove。愛が重たすぎるのか心配していたけれど)
私:(クッキーくんは、ちゃんと愛を受け止めている。“分かってるけど、恥ずかしい”――古風な日本男子でした)

オハナちゃん(9歳・女の子)

ママからはこんなお話がありました。
ママ「この子、キレるんですけど…ビビりなんです。」
とってもデリケートなオハナちゃんです。

可愛いまん丸のおメメでとってもキュート。
なのに、吠えまくるそうで…。
確かにセッション中も、外にワンちゃん達がただドッグランで遊んでいるだけなのに

オハナちゃん「ワンワンワン!」吠えまくっています。(・。・;
でも…
誰もオハナちゃんには全く気づいてないよ~。(;’∀’)

オハナちゃんの苦手なこと

可愛いまん丸おメメのオハナちゃんに聞いてみました。

私「何がイヤとか、苦手なの?」

オハナちゃん「知ってる犬が、うしろの尻尾を噛んでから
後ろから来るのが苦手デス。」

私「なぜ、そんなに吠えるようになったのかな?」
すると、過去の出来事を少しだけ教えてくれました。

小さい頃の怖い体験

まだオハナちゃんが小さい頃、
何も知らない時です。

他のワンちゃんが
急に後ろから近づいてきたことがあって
とても怖い思いをしたそうです。

私「なるほど。その時のことが怖くて
突然の動きや初めての場所、ドッグランが苦手なんだね。」

それでもドッグランに入りたがる理由

するとママが言いました。

ママ「でも、このドッグランに来ると入りたがるんですよね。
「あっ、この仔(弟くん)が一人で遊ぼうとするから守ろうとしてるのかな?」

意外にも、外では
身体を張って弟分を守ることもある!!、そうです。

オハナちゃん、やる時はやるタイプですね。(^^)

弟くんとの関係 オハナちゃんの本音

でも、まだまだパピーの弟分に対しては…
オハナちゃん「面倒くさい、近づかないで欲しい。」
ママ「でもね~、お留守番の時、寂しくないでしょ?」

オハナちゃん「別にいてもいいけど…」
と、そっけないお返事です。

クールビューティーな性格

オハナちゃんは、私は私、あなたはあなた。
自分の世界を大事にするタイプ。

クールビューティー??という感じかな。

弟くんのおかげで少し変化

でも、天真爛漫な弟くんのおかげで

  • ナイーブすぎるところ
  • 怖がりなところ
    が、少しゆるくなった感じがあります。

特に険悪でもなく、つかず離れずとっても良い関係です。

これからもっと距離が近くなっていくかもしれませんね。

オハナちゃんの身体チェック

さて、そんなオハナちゃんも9歳のシニア

若く見えても疲れてきているかな?

身体のスキャンをしてみましょう。
オハナちゃんにも自己申告してもらいながら。

私「あれ?下の歯、歯ぐきに違和感あるね。痛くない?」

オハナちゃん「うん、大丈夫デス。痛く無いよ。」

するとママが、「ほら~、歯磨きさせないから~」

オハナちゃん「だって、時間長いんだもの!」(# ゚Д゚)

さらに見てみると

私「肝臓、膵臓が少々弱いかな。それと…腎臓がちょっと心配。
泌尿器、膀胱も気になるかな。」

ママ「あ…石があって、取れたんですが…」

私「なるほど。」

石は出てくれれば良いのですが、根本は腎臓が少し弱い可能性がありそうですね。

オハナちゃんへの身体にやさしいケアアドバイス

オハナちゃんはとてもデリケート。

ストレスにならないよう

  • 腎臓ケア
  • 肝臓ケア

を考えながら、さらに石のためにも
おしっこが出やすいケアが良さそうです。

そこで**タンポポ茶(利尿作用)**
などのサプリメントのアドバイスをさせていただきました。

オハナちゃんにはまだまだ楽しいことがたくさん待っています。
元気で過ごせるように
日々のケアをママにしてもらおうね。」

マロンくん(16歳・男の子)

(16歳に見えないマロンくん。旅立ったモコちゃんとずっと一緒に暮らしてきました。今も時々モコちゃんが来ているようです)

私:「どうですか?調子は?」
マロンくん:「忘れっぽくなりました。食事量も減りました。あんまり食べたくなりました」

私:「何か困ってることは無いかな」
マロンくん:「お水の高さ……水の器が大きいです」

ママ:「確かに…お顔の割には器がオッキイです~。お顔の毛が濡れちゃうんですよ~」(笑)

身体スキャン(肺・肝臓・腎臓)

私:「肺が弱いかな…。肝臓腎臓の機能が弱くなってる。
シニアだから内臓はちょっと疲れてますね。特に緊急性はないです」

私:「少しのお留守番の時はどうかな?」
マロンくん:「寝てます。でも、モコがきます」

(窓際で外を見る時、二人並んで見ている光景が浮かびます)

リクエストは「焼き鳥」…その裏にモコちゃん

私:「何かリクエストはあるかな」
マロンくん:「あっ…焼き鳥が食べたいなー?」

ママ:「焼き鳥??」

(もう少し聞いてみる)

マロンくん:「モコがお肉食べたいって。丸いお肉が…ね。マロンが食べていた焼き鳥」

ママ:「……あ!!」

(以前、モコちゃんにあげた“まん丸の砂肝?鶏肉”を思い出すママ。
マロンくんはそれを見ていた。食べたかった…)

私:「今日はモコちゃんと一緒にもらおうね」

(マロンくんは控えめで静かな男の子。安心したのかウトウト…)

私:「よかったね~」

市松くん(10歳・男の子/しっぽ舗さん看板犬)

(イケメンのイタグレくん。ナイーブだけど、仕事はキッチリ。社交的で完璧主義)

ママ:「お仕事って思ってるのかな?お家に帰るとグッタリだから~」

私:「じゃあ身体スキャンしよう」

未病チェック(耳・鼻水・喉・肺・胆嚢・腎臓・腸)

私:「あれ~耳、左耳??」
ママ:「この前、右耳の中ドロドロだったから取ってもらったんだよね。右じゃなくて左??」
私:「う~ん、右は良い感じになってるけど、心配なのは左かな」

私:「えっ?鼻水が出るのマッチュくん?? 喉は…左側かな。詰まるっていうか、むせるんだね、食べる時に」
ママ:「歯が無いから、食べたのが喉に詰まるのかな」

私:「肺、息苦しい時あるかな。胆嚢弱い、腎臓弱い、お腹が弱い、小腸弱い、腸が細くなってるね」

(元々デリケートな消化器系。ご飯とサプリで改善している様子。良かった!)

ママの手作りごはんは「トッテモおいしい」

ママ:「今は手作り食。でも全体的な栄養バランス、摂ったほうが…」
私:「マッチュくん、ママのご飯おいしい??」
市松くん:「ウン、トッテモおいしいよ」

ママ:「(感動)……💛」

ママにだけ怒る理由=一番分かってくれるから

ママ:「でも、最近ママにとても怒るんだけど、何故?」
市松くん:「八つ当たり、あたってる。時々、イライラするんだ、ちょっとした事でキレてしまう」

私:「なんで、ママだけに怒るの??」
市松くん:「だって、ママ、オレの事、一番分かってるし、受け止めてくれる。お姉ちゃんたちは自分の事でいっぱいいっぱいだもの」

(家族のことをよく見ている…)

走るのは仕事。「楽しい」をアピールしてる

私:「このドッグランで走ってるけど、仕事で走るようにしてるの?」
市松くん:「そうだよ。おれが走って、ドッグランが楽しい事をアピールしてるんだ。そう、仕事をしてるんだよ!!」

(さらにドッグランでの出来事)

市松くん:「骨のついた食べた事があるかとラブラドールに言われて、食べた事ないと言ったら、お前馬鹿かと言われた」

私:「もしかして、仕事のストレス??」

市松くん:「歯が産まれ帰ってくるのを俺は待ってる。
あのカリカリとご飯を食べる感覚が欲しい!! 歯が生え替わるのを待っている」

ママ:「歯はね~、生えてこないよ~」(汗)

天国のレオンくん・こたつ君は来てる?

私:「レオンくん、こたつ君は来てるの?」
市松くん:「レオン、コタツ、来てるよ!! ご飯がないと怒ってるよ、、みんな元気だ!」

ママ:「そっかあ、来てるのかぁ」

リクエストは「水とソフトクリームのあるところ」

私:「リクエストは?」
市松くん:「水とソフトクリームのあるところに行きたい」

(以前行ったことがある場所の記憶。今度みんなで行こうね)

市松くん:「あとね、みんなと一緒にいる時間が欲しい」

近所の散歩が嫌な理由=意味がない

ママ:「近所の散歩は行きたがらない、何故?」
市松くん:「昔はトレーニングだと思ってた、けど…いつもの散歩は何の意味もない。何も新しい発見も無いし。」

市松くん:「100歳まで生きるんだ」

私:「レオンくんやこたつちゃんの分まで長生きしてね!!」

人の天国からのメッセージ【概略リポート】

生前、言葉にできなかった思い、そして今の心境など、
亡くなられたご主人様とのオンタイムでの対話をお手伝いしました。

この世から旅立たれたことは「別れ」「終わり」ではなく、今も来世に向かって進行形。
御魂磨きの時間を過ごしていらっしゃいます。

肉体は神様にお返しして魂の存在であられますが、
ご遺族様のお声は届き、暮らしのご様子も分かっていらっしゃいます。
そのことをお伝えし、安心していただくことができました。

※詳細は掲載を控えます。心よりご冥福をお祈り申し上げます。

亡くなったワンちゃんの天国からのメッセージ【概略リポート】

モコちゃん(享年12歳・女の子)

可愛い女の子のモコちゃん。
ママにいつものように、たくさんお話をしてくれました。
詳しいセッション内容、下記のページに沢山、書かせて戴きました。
ぜひ、お読みくださいね (*^-^*)

人のスピリチュアルカウンセリング【概略リポート】

今の人間関係、仕事、ご縁のことなど、
さまざまなご不安や疑問に対して、アドバイスとサポートをさせていただきました。
勇気と自信を持ち、より良い一歩につながるように――。

まとめ|横浜市アニマルヒーリングで改めて感じたこと

今回も、ワンちゃんたち、飼い主さまたちの
スピリチュアルカウンセリング、天国からのメッセージセッションなど、
さまざまなコースを担当させていただきました。

言えることは――

「愛すべて」

人も動物たちも、愛あるコミュニケーションとスキンシップで心を通わせ、
時空を超えた「愛」の絆でつながっている。
それは、永遠に。

特別な力は必要ありません。
私たちの源である「愛」。

今回もみなさまがそれを体感され、
さらに絆が深まっていかれますことを願っています。

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