富士市で開催|スピリチュアルアニマルヒーリング&アニマルコミュニケーション体験リポート
富士市で行うスピリチュアルアニマルヒーリングとは?

こんにちは。
スピリチュアルヒーラーの 髙野みどり です🌿
今回は 2026年1月18日、富士市にある ナチュラルスィートカンパニーポワポワさん にて開催された
スピリチュアルアニマルヒーリング&アニマルコミュニケーション
亡くなったワンちゃんからの天国メッセージ
人カウンセリング
この一日を、心を込めてリポートさせていただきます。
この日は朝から、とても優しくて温かなエネルギーに包まれた一日でした。
ワンちゃん猫ちゃんたちの想い、飼い主さまの愛、そして天国からのメッセージ…。
どのセッションも、胸がじんわりと温かくなる時間でした。
ワンちゃん・猫ちゃんのためのスピリチュアルアニマルヒーリング&アニマルコミュニケーション
りくちゃん(5歳・男の子の猫ちゃん)|遠隔セッションで見えた本当の想い

今回最初にお話を伺ったのは、
5歳の男の子の猫ちゃん りくちゃん 🐱
お姉さんが対面でいらして、
りくちゃんのお写真を使った 遠隔アニマルコミュニケーション です。
オシッコの悩みと、りくちゃんの本音
お姉さん
「最近、トイレじゃない場所でオシッコをするようになってしまって…。
カーペットや玄関など、以前はなかった行動なんです」と心配と戸惑いが混ざった声。
静かに意識を合わせ霊視すると、 りくちゃんの感覚が伝わってきました。
りくちゃん
「オシッコ…落ち着かない。出したい感じが、ずっと続くいつもムズムズするんだ。」
身体を霊視スキャンすると、見えてきた“サイン”
腎臓・膀胱に違和感がはっきりと感じられました。
私
「膀胱炎や頻尿のような状態ですね。ムズムズして、気持ち悪いんだと思います。
落ち着かなくて辛そうですネ」
お話を聞くと、以前ストラバイト結晶の治療歴があり、
療法食をやめてから症状が再発した可能性が高そうでした。
点と点が、つながりました。
皮膚・目のトラブルは体からのサイン
お姉さん
「皮膚も弱くて、目が急に開かなくなったこともあって…」
これはとても大切なサインです。
目の不調は、内臓の疲れを知らせてくれることもあります。
私
「表に出ている症状だけでなく、体の奥から整えてあげたいですね。
今は大丈夫でも、根本的なケアが必要です。
まずは血液検査で体の状態を確認しましょう」
まずは **血液検査が最優先**。
そのうえで、
✔ 血液の浄化
✔ 腎臓・膀胱ケア
✔ 炎症を抑える
✔ 免疫力アップ
これらを目的とした **オーガニックハーブのサプリメント** をアドバイスしました。
クールな りくちゃんの優しい本音
少し話題を変えて、りくちゃんの気持ちを聞いてみました。
私
「おうちに来て、幸せ?」
りくちゃん
「……うん。でも、お母さん、ちょっと心配しすぎ。お母さんが、時々うるさいです」
お母さんはりくちゃんの事がとっても可愛くて心配であれこれ、お世話をしてくれているようですね。(笑)
一同、思わず笑顔に(笑)
でもこれは、愛されている証拠ですね。
どうしていつも独りでいるの?
お姉さん
「不満は?独寝は寂しくないのかな?」
りくちゃん
「大丈夫です」と、とってもクール。
確かにツンデレの性格のりくちゃんとお見受けしたのですが、、、
でも、たかのみどりは、「りくちゃんがいつも独りでいる
理由はほかにもある」と感じました。
何か感情をおさえている、と。
「冷たい場所に行きたがる」というサイン
さらに霊視すると、全ての点が繋がり、りくちゃんの行動の理由が見えてきました。
私
「最近、冷たい場所に行くことが多くないですか?」
お姉さん
「はい!まさにそうです!いつも冷たい場所を選んでいます」
これは **体調が優れない時に見せる、自分を回復させようとする本能的な行動。**
おそらく、りくちゃんは体調が良くなかった。なので、みんなの処にあまり近づかず、
あまりしつこいの事、触られるのを嫌がる、冷たい場所にいること、
これらは全て、**自分で治癒させようとする行為**でした。
りくちゃんは、とても頑張り屋さん。独りでずっと頑張って来たんですね。
再びりくちゃんの身体をスキャンした結果、元々、虚弱体質、病気を持っていたように観えました。
もともと、ペットショップから来たりくちゃん。お姉さんにお伝えすると、やはり、元々、弱弱そうにしていたので可哀そうに思ってお母さんがおうちの子に向かえたそうです。
お母さんの処に来れて本当に良かったね。これからは、りくちゃん、無理しなくていいよ。
りくちやんのこと、よ~く分かったから大丈夫だよ。安心して甘えてね。
亡くなった猫ちゃんたちが遊びに来ている…?
私
「何か、伝えたいことある?」
りくちゃん
「いろんな猫ちゃんたちが、遊びに来てる」
霊視すると、三毛猫ちゃん、白い猫ちゃんの姿が…。
お姉さん
「それ。。。先々代と、先代の子です…!」
ちゃんと、みんな見守ってくれているんですね✨
命は、形を変えても つながり続けているんですね。💛
りくちゃん、元気になって、またみんなと遊ぼうね。
キキくん(17歳・男の子のワンちゃん)|シニアでも心は少年!

4年ぶりに再会した キキくん 🐶
私
「キキくん、久しぶりだね」
眠そうにしていたキキくんが、 パッと目を開けてこちらを見ました。
キキくん
「オレ、まだ若いよ」
その言葉どおり、 エネルギーはとても若々しい。
17歳とは思えないほど、エネルギッシュです。
50回ぐるぐる回る!?その理由は…
ママ
「お散歩の時、50回くらいグルグル回るんです…大丈夫でしょうか?」
キキくん
「楽しいから回ってるだけ!オレはまだ若い!散歩のとき、回っちゃうんだよ!」
認知症かと思いきや、
本人は納得して楽しんで回っていました(笑)
トリミングが苦手な理由
ママ「トリミングでカット出来ないかな?」
キキくん
「何されるか分からない。無言で触られて無言でやるから怖い」
とっても嫌がっていたのは、そのせいだと判明。
信頼関係がない人に触られるのは、
人もワンちゃんも同じで怖いですよね。
日々が充実しているから身体の状態も安定
ママ
「ずっと、心臓の薬を飲んでて、眼の具合も悪くなり、点眼はあるし、、4種類でした。
でも今は3種類のお薬になりました」
沢山、お薬を飲んできたキキくん。心臓の方が落ち着いてきたのでお薬を1つ減らすことが
出来たとの事。 良かったね。
ジャンプ大好き!でも体はシニア
ママ
「ジャンプがすごくて。ジャンプする時は手足を広げてスゴいんです…でも、ジャンプして上がらないでスロープ使ってほしい。元気なのは分かるし、ジャンプも得意。でも、怪我したら困ります。心配で」
キキくん
「ジャンプ大好き!ジャンプはオレの生きがい!スロープはつまらない」
元気なのは素晴らしいけれど、気持ちは若くても、 体はちゃんとシニア。
怪我防止のためにはどうすればいい? 好きな事は中々、止められないし、無理くりやらせないのはキキくんにとってはストレス、ママも辛い。
だから、、、
**無理をさせない工夫**はお互いの為に必要ですね。
夜すぐ覚める、眠りが浅いシニアあるある
やはりシニアです。
キキくん
「夜すぐ覚める、眠りが浅い」
ママ
「夜、オシッコとかで起きるのは構わないけれど、眠りが浅いみたいでちゃんと寝れてないのが心配」
そのかわり、昼間にウトウトお昼寝しているようです。どこかで睡眠が取れていれば
エネルギーチャージできるよね。
寒くないかな?どうしてる?
キキくん
「寒いのは苦手。まん丸のに入って寝るのが好き」
私
「はて?なんか、かまぼこの様なドームの様な形のベッド?入れ物みたいなのですが」
霊視した映像をママにお伝えすると・・・。
ママ
「あっ!!それは、私の骨盤矯正の・・・ベッドじゃないんですがれに入るのが好きみたいです」 (笑)
お気に入りならば、どんな形でも、まっいいか。さすがは、キキくん。臨機応変です。
「パパママの事は?」
キキくん
「ママはいつも褒めてくれる、パパは結構うるさいし、ギュウギュウする」
はて?ギュウギュウとは??
ママ
「あっ、パパが上に座って押しつぶしてギュウギュウしてるよね?パパに言ったらこれが好きなんだよ、って言っていたけどすきじゃないよね~苦笑」
ユーモアたっぷりのキキくん。とてもシニア真っ只中には見えないアクティブなワンちゃんでした。これからも、大好きなお散歩、無理しない範囲で楽しんでね。
キララちゃん(0.5歳・パピー)|強く生まれ変わった女の子

先代キララちゃんの 生まれ変わり としてやってきたキララちゃん✨
今回は、「私はリーダーになります。強くなります。大きくなりたい。」
まさに、今、生まれ変わって来たキララちゃん。
「強い!!女の子」として帰ってきました。(笑)
でも、、あまりの強さに家族のワンちゃんたち、パパママも大変です。
男の人が苦手な理由
ママ
「男の人、キライなの? 苦手?男の人にだけ吠えるけど。。。
お散歩、事務所、出逢う人、ワンちゃんに吠えたらいけないよ」
キララちゃん
「公園で吠えてはいけないんですか?知らない人は怖いです」
男の人は敵です!でも、パパだけ好きです」
霊視すると、
ブリーダー時代のトラウマが見えてきました。
ブリーダーさんのお家にいるとき、キララちゃんの上をまたいだ男の人がいたようです。
何かを取ろうとしたり、動かしたりしたみたいです。その方は別にいじめたわけではないのでしょうが、突然だったので、パピーのキララちゃん、きっと、ビックリしちゃったんでしょうね。
キララちゃん
「うん、昔ね。またがれたの。怖かった」
パピー期の体験は、深く心に残ります。今までの事とこれからの事は違うこと。
もう、二度と怖い事は起こらないということを少しずつ体験していく事がトラウマを解消するためには
とても大事です。パパママが根気強くお話ししていきキララちゃんが納得していけるようにケアされて行ってくださいね。
噛む・吠えるのは「遊んでほしい」サイン
ママ
「何故噛むの? お兄ちゃんたちのお耳。痛いよ、噛んだら嫌われちゃうよ~」
キララちゃん
「だって面白いんだもん。遊んでください!キララは怖くありません。
なんで、みんな遊んでくれないの~」( ;∀;)
お兄ちゃんたち
「キララちゃんのこと、怖い。何か言うと、怒って来る、文句言う。何も聞かないし、反撃してくるんだもん」
キララちゃん
「ラブちゃん好きだけど遊んでくれない」
ラブちゃん
「前世のキララちゃんなんだけれど、キララ姉ちゃんじゃないよ~先代のキララはおとなしかったし、
フレンドリーだった、優しいお姉さんだったもん」
強すぎる自己表現が逆にみんなを遠ざけてしまっている状態でした。強いなあ、キララちゃん。
だから、遊んでもらえないんだよ。遊んでください、っておとなしく、ちゃんとご挨拶しようね。
キララちゃんは、今回は真逆の性格で家族と共にする学びをしに来ました。
今、まさに**愛情の伝え方を学んでいる途中**です。
まだまだ、パピーで社会性がない事は勿論だけれど、伝え方が違うよ~と教えていく必要がありますね。
少しずつ、勉強していこうね。(*^^*)
ワンちゃんたちもみんな、大変だけれど、理解して協力してあげてね!!
「何か言いたい事、嫌な事はある?」
キララちゃん
「ウンチがとても臭いです」
ママ
「あ~、臭い。キララちゃんが一番臭いよね。分かってるんだね」(笑)
きっと、パパママが臭~い、って言っているのを聞いてるのでしょうね。
やはり、そこは女の子。とってもデリケート。ウンチの事は気になります。(笑)
キララちゃんの願い
✔ 追いかけっこしたい
✔ みんなと仲良くなりたい
最後に・・・
キララちゃん
「吠えないようにこれからします」
ほんとかな?? (笑)
少しずつ、社会性を学んでみんなと強調し合って、楽しく仲良ししようね~!!
14歳・シニアのレディ|ティアレちゃんの心の声

〜大好きなマロン兄ちゃんを想いながら、今日も生きている〜
シニア期を迎えたワンちゃんにとって、大切な家族との別れは、人間以上に大きな心の出来事かもしれません。
マロンくんの妹として生きてきた14年間。ティアレちゃんは、マロンくんの妹ワンちゃん。
小さい頃から、いつもそばにマロン兄ちゃんがいました。守ってくれて、遊んでくれて、
時には叱ってくれて
**「マロン兄ちゃんがいる毎日」**が、ティアレちゃんの世界そのものでした。
ティアレちゃんの笑顔が消えた理由
昨年、マロンくんが天に召されてからティアレちゃんの表情は、少しずつ変わっていきました。
私
「ティアレちゃん、こんにちは。最近の調子はどう?なんでもお話ししていいんだよ」
ティアレちゃん
「……朝と夜が、さみしいの。ひとりぼっちは、さみしいよ」
ママ
「私たちが仕事で入れ替わる時間、ティアレが少しだけ一人になるから…それかな?」
元々、笑っているような優しいお顔のティアレちゃん。でも最近は、“本当の笑顔”が減ってしまったと、パパママは感じていました。
パパママも同じ気持ち。ティアレちゃんの心の痛みは、パパママの心の痛みでもあります。
だって、同じ家族として、同じ存在を失ったのだから。
ティアレちゃん
「お兄ちゃんからね…『ティアレは、笑ってなくちゃダメだよ』って言われたの…」
それは、今は亡きマロンくんからのやさしい励ましの言葉でした。
ティアレちゃんが「やりたいこと」
私
「何か、やりたいことはある?」
ティアレちゃん
「たけのこ、取りに行きたいな」
ママ
「えっ!たけのこ採り?みんなで行ったよね!よく覚えてるね〜」
ティアレちゃん
「うん。みんなで行った。楽しかった!」
楽しかった記憶は、ちゃんと心の奥に残っているんですね。決して消えて色あせることはありません。
誰もいないドッグランで大はしゃぎ?なぜ??
『実は…そこには「みんな」がいた!!』
ママ
「ドッグランに行った時、誰もいなかったのに、ティアレがすごくはしゃいでて…」
映像を見ると、確かにそこにはティアレちゃん一人だけ。
でも——
霊視してみると…
いました。ちゃんと、いました。
マロンくんと、ポンタくん。
ものすごいスピードで走り回って、ティアレちゃんが追いかけても追いつけない(笑)
ポンタくんというのは、ママの実家の亡くなった仲良しのワンちゃんです。
ティアレちゃん
「あれ?今度はどこ?お兄ちゃん!」
そんな姿が、はっきりと視えていました。
ティアレちゃん
「マロン兄ちゃん、ポンタも来た!みんな来てくれてた!楽しかった!!」
ティアレちゃんが震えてしまう理由は?
病院だけじゃない…最近、ティアレちゃんはドッグカフェや静かな古民家カフェでも
ブルブルと震えることが増えたそうです。
ティアレちゃん
「お兄ちゃんが来てないと、怖い」
これまで、マロンくんがずっと守ってくれていた。その存在が見えなくなった今、
不安が大きくなってしまうのも無理はありません。
でもね、ティアレちゃん。マロン兄ちゃんは、今もちゃんとそばにいるよ。
咳が出る理由と体調チェック
『喉ではなく、別の原因?』
私
「身体の中をスキャンしてみるね」
喉や気管支そのものより、軽い逆流のような感覚が視えました。
獣医さんからも以前、逆流の可能性を指摘されていたとのこと。
心臓のお薬の影響も考えられますが、今は状態も安定しているようです。
私
「強い痛みはないけれど、背中のだるさと内臓疲労がありますね。背中が少し辛そう」
肝臓・腎臓に疲れはあるものの、解毒サプリを続けているので大きな心配はなさそうです。
ご飯をひっくり返す本当の理由
ティアレちゃん
「食べられないとイライラするし、体調悪いし、お兄ちゃんいないし…」
なるほど。器に八つ当たりしていたんですね。
ワンちゃんも、私たちと同じ。つらい時、どうしていいかわからなくなる。
私
「無理して食べなくていいよ。元気になったら、きっと食べられるからね」
シニア犬が抱える「心の揺らぎ」とは
マロンくんをまだ受け止めきれない。シニア期に入ってからの大きな別れ。
ホルモンバランスの変化もあり、不安が増えやすい時期でもあります。
まだ、「マロン兄ちゃんがいない」ことを受け止めきれていないティアレちゃん。
それでいいんです。ゆっくりでいい。これからできること
楽しかった場所へ、また行ってみる。好きだったことを、少しずつ。
マロンくんの話を、たくさんしよう。マロンくんは消えていない。
形が変わっただけ。今も、これからも、ずっと一緒。
ティアレちゃん、きっとまた、笑顔が戻るよ。
亡くなったワンちゃんからの天国メッセージ
マロンくん(享年14歳)|天国で成長中のジェントルマン

2025年9月2日に天に旅立った マロンくん。
今は、生まれ変わるためのトレーニング中です。
天国での近況報
マロンくん
「今は勉強してる!サブリーダーなんだ!」
生前は独りでドッグランで遊んだり、コミュニケーションを取ることが
大の苦手。でも、今は、グループの仲間たちと共に色んな事をお勉強しているとの事。
生前とは違う、驚くほどの成長ぶりに、ママは涙…。
「良い子だった?」その答えは…
マロンくん
「ママ、ボクは良い子だった?僕のこと好だった?」
ママ
「四十九日とか、大事な日に神様と逢うからって言ってたから、
ママは、神様に『マロンはとってもいい子です。』って沢山、お話ししていたのに。
神様に伝わってなかったのかな~」( ;∀;)
マロンくん
「ううん、大丈夫、神様は知ってるよ。でも、ママの口から聞きたかった」
もう…胸がいっぱいです。💛
お供え物はちゃんと届いてる?
マロンくん
「お供え物、美味しいよ!みんなにもあげてる!あのね、カップケーキ!??」
マロンくんから届いた画像は、カップケーキの様な????とお伝えすると
ママ
「あっ!!!この前、お供えしたストロベリーのマフィン??それだね」
ちゃんと、しっかり、届いています✨(*^^*)
人のスピリチュアルカウンセリング

人のスピリチュアルカウンセリング。
生きている中で、自分自身だけではどうにもならない事って誰しもあります。
誰にも言えない大切な事ってたくさん、あります。
そんなときには、自分だけで頑張らない。
無理くり解決しようとして、結論を出そうとして
ご自身をいじめないであげてください。
自分のこと、知っている様で知らない。
本当の自分に逢いに来てください。
きっと、もっともっと自分を愛し、信じて、勇気が出てくるはずですよ!!
稲荷大神様へのご奉

稲荷大神様へのご奉納、いつも本当にありがとうございます。✨
次回ポワポワさん開催について

店舗リフォームのため、2月〜4月はお休み となります。
その間は、タカノオフィスで対面セッション可能 です。
ご希望の方は、お気軽にご連絡くださいね。
🌸まとめ
「アニマルコミュニケーションって、本当に通じるんですか?」
これは、初めて来られる方が 必ずといっていいほど口にされる言葉です。
答えは、とてもシンプル。
**ワンちゃん猫ちゃんたちは、私たちが思っている以上に
たくさんのことを感じ、考え、伝えたがっています。**
言葉ではなく 感情・映像・体感・エネルギーとして その想いは、確かに届いてきます。
ワンちゃん猫ちゃんたちは、言葉を話せなくても、
たくさんの想いを持っています。
そして、亡くなっても、愛は終わりません。
このレポートが、誰かの心を少しでも温められたら嬉しいです🍀
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
